女子高生の腰つき 上巻 ビーチバレー部編

桐生沙織はビーチバレー部のレギュラーでありながら、あがり症のため試合で実力を発揮できないでいた。それを克服するために、コーチと特別な特訓をすることになる。夜の保健室、ギャラリーの視線に耐えるという名目でエッチな特訓がスタートする。ビーチバレー部のコスチュームであるビキニ水着の上から胸を揉まれ、卑猥なことを耳元で囁かれる沙織。その言葉が沙織のエッチな妄想を増大させ、特訓そっちのけでエッチに夢中になっていくのであった。

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