乳色吐息 第一話 幼なじみに男を刻め。

さやかは告白して玉砕したたかしの様子を見に来ただけだったのに、なぜかたかしに胸を揉みしだかれていた。それは、たかしの落ち込みぶりが予想以上だったため、つい少しだけなら胸を触らせてあげると言ってしまったからだ。無類のおっぱい好きなたかしは、嬉々としてさやかの胸に手を伸ばすのであった。

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